秋田県のうどんは、細めのつやつやした透明感となめらかなのど腰が特徴。 眞壁屋さんのうどんは、このつるつるしたのど腰に加え、他のどこにも真似ができないシコシコした食感を実現した奇跡のうどんです!
温かくしても、冷たくても、またパスタやフォーにアレンジしても食べられる、魅惑の麺。
「世界で通用しない味は美味しいとは言えない」そんな真壁屋2代目が、粉と水を研究した結果生まれた、のびないうどん。
1度食べたら、忘れられない味です。 続きは、ご自分の味覚で実感して下さい。
『科学』と言っても、化学的なものなのかというと、それは全くの反対です。小麦は国産100%、塩は瀬戸内の天然塩、水は奥羽山脈の清流を使用し、機械を一切使用せず、全ての行程を手作業で仕上げています。
その為、大量生産はできませんが、味の感動は忘れられないでしょう!
日本橋ゆかりの三代目で、日本の料理の鉄人を決定するジャパンカップで優勝した経歴を持つ野永喜三夫さんも自信をもって推薦する逸品です!そんな料理人の舌をうならせるほどのなめらかな喉腰と歯ごたえ…、ぜひ味わってみてください!