::下記の中からお選びください ::
黒米の葉。 手塩にかけた苗たちが元気に成長していきます。
古代米は玄米ですが、柔らかいので白米と炊き合わせても違和感がありません。 いつものお米に1〜2割混ぜて、いつもの通りに炊くだけで、「赤米」はあずき色に「黒米」はラベンダー色に「彩穀」はうすべに色に炊き上がり、ご飯がおいしくなります。 隠し技として、水加減の時、梅干を潰して入れたり、炊きあがってから酢飯にすると、「黒米」は鮮やかな薔薇色に、「彩穀」は桜色に変わります。お試しください。 アレルギーやアトピーなど食事制限が必要な方や、動物性食品を避けている方もレパートリーが広がります。
「おいしい!」の一言です。 一度食べたら、病みつきになってしまいます。見学をした際に浦部さんご夫婦から、黒米と赤米のおはぎをご馳走になりました。食べ始めたら止まらず、ついつい6個も食べてしまいました。 有機農業の基本は「土作り」微生物がたくさん生きているので、そこは天然の泥パック。浦部さんの肌がキレイな秘訣が分かりました。内側と外側からキレイになる秘密が浦部農園の有機栽培には隠されているんですね。